大学に友達がいるけどいない!?薄くて浅い友人関係になる共通点とは!?

大学 人間関係

大学生がいつになっても悩みこと、

それは「高校までよりも仲のいい友達ができない!!」

大学に入ったら友達ができると思ってたけど、いざ始まると挨拶をするだけの友達しかいない…

友達関係が薄くて浅いと何をしてもつまらないですよね

そんな「大学に友達がいるけどいない」という人にはある共通点があったんです!!

大学に友達がいるけどいないってどういう状況?

そもそも「大学に友達がいるけどいない」ってどういう状況なんでしょうか?

私自身そういう経験があります

具体的には

・いつもつるむ親友がいない
・遊びに誘ったり、誘われたりする友達がいない
・なんか虚無(大事)

っていうのが続くんですよね〜

そしてふとした時に「あれ?俺って大学に仲良い友達いたっけ?」と考えてしまうんです

大学の友達との薄くて浅い友人関係に悩む声…

そんな状態に多くの大学生が悩んでいるようです

わかりみが深い…

大学に友達がいるけどいない人の共通点とは!?

では「大学に友達がいるけどいない人」の共通点とは何なのでしょうか?

科学的に考えた共通点は2つです

①サークル・部活に行かない

②自分一人でやってしまう

それぞれ解説していきます!

サークル・部活に行かない

まず一つ目は「サークル・部活に行かない」です

「え!?そんなこと?」って思うかもしれませんが、実は科学的にも根拠があります

人間関係を深める要素は

・時間
・同期

の2つが大きいとされています

時間は「会ったり話したりする回数」

同期は「同じことを一緒にやること」です

高校までに仲良くなった人も同じ部活の仲間やクラスメイトだったりしませんでしたか?

あれは単純に「ほぼ毎日同じことを一緒にしていた」から仲良くなったんですね〜

大学になってからそういう環境って一気に減りますよね!

だから無意識のうちに「友達ができにくい環境」を作ってしまっていたんです

サークルや部活など、同じことをするコミュニティに入っているけど行っていない人は「時間」と「同期」を自分で捨てていることになります

もし本気で友達を望むならサークルに行ったり、バイトなど新しい人間関係を作ってみてはいかがでしょうか?

自分一人でやってしまう

もう一つの原因は

自分一人でやってしまうことです

これは私もそうだったんですが、課題とか作業を全部自分でやろうとしたんですね〜

すると自然と人との関わりが減っていきます

もし自分が一人で解けるのなら、解けなくて困っている人に教えてあげるのもいいと思います

『大学に友達がいるけどいない!?薄くて浅い友人関係になる共通点とは!?』のまとめ

やっぱり大学に仲のいい友達がいないと寂しいですよね

高校の時とは違い、自然にできることが難しいですから自分から動きましょう

まずは「おはよう」や「こんにちは」

大学生魔法の言葉「お疲れ〜っす」を多用して接触回数を増やしましょう笑
(ほとんどの大学生は疲れてない)

「大学に友達がいるけどいない」という虚無感から脱出していきましょうね!

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